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毎日のドリル『とけい』この1冊でよかったかも
くもんの幼児ドリル『はじめてのとけい』を以前買って、やらせていたのですが、途中までしか進んでないうちに、時計が読めるようになりました。

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学研の毎日のドリルシリーズの『とけい』をもらったのです。

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まずは生活の中の「時計」というものに興味をもたせるところから始まり・・・

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ちょうど〇時の練習から。

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次に小さいめもりの「分」を学びます。

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時計の針が読めるようになってきたら、最後のほうは時刻の”早い””遅い”を感覚的にとらえる、自分の生活と合わせて考える練習。


どのドリルでもそうなのですが、学研のほうがいろいろな問題の出し方をする工夫があって、「おもしろそう」なんですよね。


私自身はくもんのような反復練習が一番よいと思っているし、普段からそちらをメインにやらせています。

でも時計を読むというこの分野においては、くもんでは『はじめてのとけい』『とけいおけいこ』の2冊かけて勉強するのですが、うちの娘は学研の1冊で十分だったなぁと思いました。

もちろんこれ1冊やれせればそれでいいのではなく、とけいの絵本と、とけいのおもちゃ(音の鳴る絵本)との相乗効果です!


とけい (毎日のドリル幼児版NEW) [ 杉田博之 ]



とけいくん とけいがよめるようになる!! (音のでる・知育絵本) [ 柏原晃夫 ]





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[2018/04/13 13:32 ] | おけいこ&幼児ドリル | コメント(0) | page top
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